
入浴剤で知られるBARTHには、顔に使う中性重炭酸洗顔パウダーもあります。
一般的な洗顔料のように泡立てるのではなく、細かなパウダーへ水やぬるま湯を加え、液状にして洗うタイプです。
泡立たないと聞くと、
- 本当に汚れを落とせる?
- 肌をこすってしまわない?
- 毛穴の汚れやザラつきにも使える?
- 洗顔後につっぱらない?
- 毎日使っても大丈夫?
と気になりますよね。
私は使用当時、33歳の混合肌で、小鼻や唇の下のザラつきが気になっていました。そこで10包タイプを購入し、実際に最後まで使って確認しています。
この記事では、元BAともみが実際に撮影した写真とともに、泡立たない使い心地、水分量の調整、洗顔後の感触、口コミ、成分、現在の価格まで本音で解説します。
先に結論|BARTH洗顔パウダーを使った私の評価
泡立てる手間をかけず、肌のザラつきや古い角質などの汚れをすっきり洗いたい方に向いています。
1回の使用量はティースプーン約1/2。パウダーと同量程度の水またはぬるま湯を加え、液状に伸ばして約1分やさしく洗います。
私が使ったときは、洗顔後の小鼻や唇の下が普段よりなめらかに感じられ、肌がつっぱりにくかった点が好印象でした。
一方、水分が少なすぎると手が滑りにくくなり、摩擦につながるおそれがあります。泡で洗う感覚が好きな方には物足りない可能性もあります。
現在の50gボトルは3,960円で約60回分。1回あたりは約66円です。
最初の価格は高く感じますが、夜だけ毎日使うなら約2か月、週3回なら約5か月使える計算です。
BARTH中性重炭酸洗顔パウダーを実際に使ってみた

私が試したのは、当時販売されていた1回分ずつの10包タイプです。
1包ずつ分かれているため使用量がわかりやすく、パウダー洗顔を初めて使う私にも取り入れやすいと思って選びました。
現在の公式オンラインストアでは50gボトルが販売されており、旧10包タイプは確認できません。
使用当時の私の肌状態
- 33歳・混合肌
- 乾燥する一方、Tゾーンは皮脂が出やすい
- 小鼻や唇の下のザラつきが気になる
- 普段からクレンジング・洗顔・保湿ケアをしていた
BARTHの入浴剤を使って好印象だったため、同じブランドの洗顔パウダーも試しました。
パウダーはかなり細かく感じた

手のひらへ出してみると、サラサラとした細かなパウダーでした。
粒の感触が強いスクラブ状ではなく、私が以前使ったパウダー洗顔と比べても細かく感じます。
現在のボトルタイプは、1回につきティースプーン約1/2が使用目安です。
粉が舞わないよう、容器や手のひらへ顔を近づけず、静かに取り出しましょう。
ぬるま湯を加えると乳液のような液状になった

パウダーへ同量程度の水またはぬるま湯を加え、指でなじませます。
泡立たない商品だと知っていましたが、本当に泡は立ちません。
ぬるま湯と混ぜると、白っぽい乳液や美容液のような、なめらかな液状へ変化しました。
私は水とぬるま湯の両方を試しましたが、ぬるま湯のほうがパウダーとなじませやすく感じました。
摩擦を抑えるための水分量
- 最初はパウダーと同量程度のぬるま湯を加える
- 手が滑りにくければ、ぬるま湯を少しずつ足す
- 粒や粉っぽさが残ったまま顔へつけない
- こすらず伸ばせる液状になってから使う
水分が少なすぎるとパサついて手が動きにくくなります。
無理にマッサージせず、肌の上をなめらかに動かせる状態まで水分を足すことが大切です。
約1分、やさしく円を描くように洗った

顔全体へ広げたら、指の腹で小さな円を描くように洗いました。
液状なので、泡ではなく美容液を肌へなじませているような不思議な感覚です。
公式の使用時間は約1分です。
力を入れて角栓を押し出したり、同じ部分を何度もこすったりする必要はありません。
私は額、頬、鼻まわり、あごの順にやさしく広げ、小鼻や唇の下は力を入れず、指を滑らせる程度にしました。
最後は、髪の生え際や小鼻の脇に洗顔料が残らないよう、水またはぬるま湯で十分にすすぎます。
洗顔後は小鼻や唇の下がなめらかに感じた
初めて使ったあと、特に違いを感じたのは、鼻筋、小鼻のまわり、唇の下です。
普段はザラつきが残りやすい部分ですが、BARTHを使ったあとは、私には指で触れたときの引っかかりが少なく、ツルッとなめらかに感じられました。
洗顔後はすっきりしている一方、すぐにつっぱるような感覚はありませんでした。
泡立たないため洗えているのか最初は不安でしたが、すすいだあとの肌触りは、普段の泡洗顔とは違う満足感がありました。
ただし、毛穴の角栓そのものが一度ですべてなくなったわけではありません。
BARTHは、海泥や天然サンゴパウダーが古い角質などの汚れを吸着し、洗い流す洗顔料です。角栓を無理に取り除く商品ではないため、押し出したり強くこすったりするのは避けましょう。
10包使うと、肌がやわらかく明るい印象に感じた
10包を使い終えるころには、洗顔後の肌が最初よりやわらかく、なめらかに感じられる日が増えました。
また、使用当時の私は、3~4回目ごろから顔全体が少し明るい印象になったように感じています。
これは肌そのものの色が変わったという意味ではなく、洗顔で古い角質などの汚れが落ちたことによる見え方の変化として捉えています。
一度で劇的に変わる商品ではありませんが、泡立てる手間がなく、洗顔後の肌触りが気に入ったため、10包を無理なく使い切れました。

元BAともみの本音
一番気に入ったのは、小鼻や唇の下を触ったときの、なめらかな洗い上がりです。
泡立て不要で手軽ですが、水分が少ないと摩擦が気になります。
「ぬるま湯を少し多めにして、力を入れずに約1分」が、私には一番使いやすい方法でした。
実際に使って感じたポイント
- 細かなパウダーで、水分となじませやすかった
- 泡立てる必要がなく、洗顔の準備が簡単だった
- 小鼻や唇の下がなめらかに感じられた
- すすいだあとに、強いつっぱりを感じなかった
- ぬるま湯の量が少ないと手が滑りにくかった
- 泡で洗う感覚が好きな方には物足りない可能性がある
- 一度で毛穴の角栓がすべて取れる商品ではない
BARTH中性重炭酸洗顔パウダーの口コミ

BARTH洗顔パウダーの口コミを整理すると、泡立たない使い方や、洗顔後のなめらかな感触を評価する声がある一方、水分量や摩擦、価格を気にする声もあります。
感じ方には個人差がありますが、購入前に確認したい傾向をまとめました。
良い口コミで多い内容
- 泡立てる必要がなく、準備が簡単
- 洗顔後の肌がなめらかに感じられた
- ザラつきが気になる日に使いやすい
- すっきり洗えるのに、つっぱりにくかった
- 水分量を好みのテクスチャーに調整できる
- 無香料で使いやすい
- 朝晩の洗顔に取り入れやすい
「泡立たないのに洗顔後はすっきりした」「肌がなめらかに感じられた」という内容は、私の使用感とも重なります。
水分量を調整できるため、少しゆるめにして短時間で洗うなど、自分の肌状態に合わせやすい点も評価されています。
悪い口コミ・気になる口コミ
- 最初は水分量の調整が難しい
- 水分が少ないと摩擦が気になる
- 泡がないため、洗えている実感を得にくい
- 1~2回では違いがわからなかった
- 期待したほど毛穴汚れに変化を感じなかった
- 一般的な洗顔料より価格が高い
- 個包装タイプは濡れた手で開けにくかった
特に注意したいのは、水分量・こすりすぎ・期待値です。
水分が少ない状態で無理に指を動かすと、肌への摩擦につながります。手が滑りにくい場合は、ぬるま湯を少しずつ加えましょう。
また、洗顔料は毛穴の角栓を一度ですべて取り除くものではありません。
洗顔後の肌触りや、古い角質などの汚れを洗い流したあとの印象を確認しながら、自分に合うか判断するのが現実的です。

元BAともみの口コミの見方
肌のザラつきは、古い角質だけでなく、乾燥や摩擦などでも気になる場合があります。
口コミの「ツルツルになった」だけで判断せず、洗顔後につっぱらないか、赤みや刺激が出ないか、水分量を調整して使いやすいかも確認してください。
BARTH中性重炭酸洗顔パウダーの特徴と成分
BARTH中性重炭酸洗顔パウダーは、酵素洗顔ではありません。
炭酸水素Naを基剤として配合し、海シルトやサンゴ末などが古い角質などの汚れを吸着して洗い流す、泡立たない化粧品の洗顔料です。
海シルトやサンゴ末が汚れを吸着する

海シルトやサンゴ末などが肌へ密着し、古い角質や毛穴の汚れを吸着して洗い流します。
毛穴の奥へ入り込んですべての角栓を取り除くという意味ではありません。
ザラつきが気になる部分も力を入れてこすらず、液状の洗顔料をやさしくなじませましょう。
ヒアルロン酸Naと加水分解コラーゲンを配合

保湿成分としてヒアルロン酸Naと加水分解コラーゲンを配合しています。
洗い上がりのうるおいを保ちやすくする設計ですが、洗顔後の保湿が不要になるわけではありません。
すすいだあとは、肌が乾燥する前に化粧水や乳液、クリームなど、普段のスキンケアを行いましょう。
泡立てず、液状にして洗う

泡をクッションにして洗う一般的な洗顔料とは異なり、水分を加えて乳液のような液状にして使います。
泡立てる時間がいらない点はメリットですが、泡がない分、自分の指で強くこすらないことが重要です。
現在は6つの無添加
- 香料フリー
- 着色料フリー
- パラベンなどの防腐剤フリー
- グリセリンフリー
- エタノールフリー
- オイルフリー
旧記事では「泡立ち成分」「鉱物油」を含む8項目を無添加としていましたが、現在の公式ページは上記6項目の表記です。
無添加項目があることと、すべての方に刺激が起こらないことは同じではありません。
BARTH洗顔パウダーの全成分
コーンスターチ、炭酸水素Na、褐藻エキス、クエン酸、ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、海シルト、サンゴ末、炭酸Na、PEG-150、アスコルビン酸Na、カプリリルスルホン酸Na
BARTH中性重炭酸洗顔パウダーの正しい使い方

泡立たないパウダー洗顔に慣れていない方は、最初に基本の使い方を確認しておきましょう。
基本的な使い方
- ティースプーン約1/2のパウダーを手のひらへ出す
- パウダーと同量程度の水またはぬるま湯を加える
- 泡立てず、なめらかな液状へ伸ばす
- 顔全体へ広げ、約1分やさしく洗う
- 水またはぬるま湯で十分にすすぐ
顔と手は清潔な状態にする
手に汚れや油分が残っていると、洗顔料を均一になじませにくくなります。
最初に手を洗い、顔を軽く濡らしてから使うと、私には指を滑らせやすく感じられました。
水分は一度に入れすぎず調整する
水分が多すぎると手から流れ落ち、少なすぎると肌の上で滑りにくくなります。
まずは公式目安の同量程度を加え、必要なら数滴ずつ足しましょう。
小鼻も力を入れてこすらない
ザラつきが気になると、指へ力を入れたくなります。
しかし、長時間のマッサージや強い摩擦は肌への負担になります。
約1分を目安に、指の腹が軽く触れる程度で洗ってください。
朝晩使えるが、肌状態を見ながら調整する
公式では、朝の洗顔と、夜のメイク落とし後の洗顔に使用できます。
ただし、毎日朝晩使わなければならないわけではありません。
乾燥や刺激が気になる方は、夜だけ、1日おき、週に数回などから始め、肌の様子を確認しましょう。

洗顔後のスキンケアワンポイント
夜は、普段使っているクレンジングでメイクを落とし、十分にすすいでからBARTH洗顔パウダーを使います。
洗顔後は、タオルを肌へ押し当てるようにして水分を取り、時間を置かずに化粧水をなじませましょう。
洗い上がりがしっとり感じられる日も、化粧水だけで終わらせず、乳液やクリームで水分を保つのが基本です。
BARTH洗顔パウダーのメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 泡立てる手間がない | 水分量の調整に慣れが必要 |
| 古い角質などの汚れを洗い流せる | 水分が少ないと摩擦が気になりやすい |
| 洗顔後の肌がなめらかに感じられた | 泡で洗う感覚が好きな方には物足りない |
| 無香料で朝晩使える | ボトル価格は3,960円と高め |
| 1回あたり約66円 | メイク落としの代わりにはならない |
| 自分でテクスチャーを調整できる | 使用感には個人差がある |
※スマホでは表を横にスクロールできます。1回あたりの金額は、50g・約60回分として計算しています。
一番のメリットは、泡立てる手間がなく、洗顔後のなめらかな感触を得やすかったことです。
反対に、水分量が合わないと使いにくくなります。
最初の数回は、汚れ落ちよりも「力を入れずに手を動かせる水分量」を見つけることを優先しましょう。
BARTH洗顔パウダーがおすすめな人・おすすめしにくい人
おすすめな人
- 肌のザラつきやゴワつきが気になる
- 古い角質などの汚れをすっきり洗いたい
- 小鼻やあごまわりの肌触りが気になる
- 泡立てる手間を省きたい
- 無香料の洗顔料を選びたい
- 洗顔後のつっぱり感が気になる
- 1回約66円なら取り入れやすいと感じる
おすすめしにくい人
- 濃密な泡で洗うのが好き
- 水分量を毎回調整するのが面倒
- できるだけ安い洗顔料を探している
- 洗顔だけでメイクも落としたい
- 一度で角栓をすべて取り除きたい
- 肌に炎症、傷、強い赤みがある

使うか迷ったときの判断
泡立て不要・なめらかな洗い上がりを重視するなら候補。
濃密泡・価格の安さ・手軽なポンプ容器を重視するなら、一般的な泡洗顔のほうが合いやすいと思います。
BARTH洗顔パウダーはどこで買える?価格と使用回数

BARTH中性重炭酸洗顔パウダーは、公式オンラインストアのほか、Amazon、楽天市場などの通販サイトで探せます。
店頭の取扱商品や在庫は店舗によって異なるため、確実に購入したい場合は、通販の在庫を確認するか店舗へ問い合わせましょう。
| 内容量 | 使用回数 | 公式通常価格 | 1回あたり |
|---|---|---|---|
| 50gボトル | 約60回分 | 3,960円 | 約66円 |
※価格は2026年8月6日時点・税込です。使用回数はティースプーン約1/2を1回分とした目安で、実際の使用量により前後します。
1本でどのくらい持つ?
| 使用頻度 | 約60回分を使い切る目安 | 1か月の費用目安 |
|---|---|---|
| 朝晩・1日2回 | 約1か月 | 約3,960円 |
| 夜だけ・1日1回 | 約2か月 | 約1,980円 |
| 週3回 | 約5か月 | 約792円 |
| 週2回 | 約7~8か月 | 約528円 |
※1か月を4週間として計算した目安です。1回の使用量によって期間と費用は変わります。
ボトル価格だけを見ると約4,000円なので、高く感じる方もいるでしょう。
ただし、約60回使えるため、1回あたりは約66円です。
夜だけ毎日使うなら約2か月、週2~3回のケアなら約5~8か月使える計算になります。
毎日朝晩使うのではなく、ザラつきが気になる日や夜の洗顔だけに取り入れると、費用を抑えやすくなります。
旧記事で紹介していた10包タイプと24gボトルは、現在の公式商品ページでは確認できませんでした。
通販サイトに在庫が残っている場合もありますが、製造時期や販売元を確認し、価格が高騰した旧商品を無理に選ぶ必要はありません。
BARTH洗顔パウダーについてよくある質問
Q. 本当に泡立たないのですか?
A. 泡立たない洗顔料です。
パウダーへ水またはぬるま湯を加え、乳液のような液状へ伸ばして使います。
Q. 1回にどのくらい使いますか?
A. 現在の50gボトルは、ティースプーン約1/2が1回の使用目安です。
同量程度の水またはぬるま湯を加えてください。
Q. 毎日使えますか?
A. 公式では、朝の洗顔時と、夜のメイク落とし後に使用できます。
ただし、肌状態には個人差があります。乾燥や刺激が気になる場合は、夜だけ、週に数回などへ使用回数を減らすか、使用を中止してください。
Q. メイクも落とせますか?
A. メイク落としではありません。
夜はクレンジングでメイクを落としたあと、洗顔料として使用します。
Q. 毛穴の角栓が一度で取れますか?
A. 一度ですべての角栓を取り除く商品ではありません。
海シルトやサンゴ末が古い角質などの汚れを吸着し、洗い流します。角栓を押し出したり、強くこすったりしないでください。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. スティンギングテスト済みですが、すべての方に刺激が起こらないわけではありません。
肌に傷、腫れ、湿疹、強い赤みなどがある場合は使用を控え、使用中に刺激やかゆみが出た場合は洗い流して使用を中止してください。
Q. 香りはありますか?
A. 無香料です。
天然由来成分そのものの香りを感じる場合はあります。
Q. 酵素洗顔やピーリングと同じ日に使えますか?
A. 肌状態によっては洗いすぎや刺激につながる可能性があります。
初めて使う場合は、酵素洗顔、スクラブ、ピーリング、拭き取りケアなどとは別の日に分け、赤みや乾燥が出ないか確認しましょう。
まとめ|泡立てずにザラつきを洗いたい人に使いやすい

BARTH中性重炭酸洗顔パウダーは、ティースプーン約1/2のパウダーへ同量程度の水またはぬるま湯を加え、液状にして約1分洗う泡立たない洗顔料です。
私が10包を実際に使ったときは、小鼻や唇の下のザラつきが普段より気になりにくく、洗顔後の肌がなめらかに感じられました。
泡立てる手間がない点も便利でしたが、水分量が少ないと指が滑りにくくなります。
ぬるま湯を少しずつ足し、液状にしてから力を入れずに洗うことが、使いやすさを左右するポイントです。
現在の50gボトルは3,960円・約60回分で、1回あたり約66円です。
夜だけ毎日使うなら約2か月、週2~3回なら約5~8か月使えるため、ボトル価格だけで判断するよりは取り入れやすいと感じます。
一方、一度使うだけで毛穴の角栓がすべて取れたり、肌そのものの色が変わったりする商品ではありません。
古い角質などの汚れを洗い流し、洗顔後のなめらかな肌触りを求める方に向いています。

元BAともみの最終評価
泡立たないことには最初戸惑いましたが、洗い流したあとのなめらかな肌触りは好印象でした。
濃密泡よりも、泡立て不要の手軽さと洗顔後の肌触りを優先したい方に合いやすい洗顔パウダーです。


















