
お湯に入れると細かな泡が広がる、H&(アッシュアンド)水素入浴剤。
細かなパウダーをお湯に入れてかき混ぜるだけなので、タブレットタイプの入浴剤より準備しやすく、短めの入浴にも取り入れやすい商品です。
ただ、一般的な入浴剤より価格が高いため、
- 本当にお湯の感触は変わる?
- 細かな泡はどのくらい続く?
- 1回にどのくらい入れる?
- 顔や髪にも使える?
- 高くても買う価値はある?
と気になる方も多いのではないでしょうか。
私はH&を実際に使い、BARTH中性重炭酸入浴剤とも使い比べました。
H&を使って特に印象に残ったのは、パウダーが早く溶けること、細かな泡が肌につくこと、お湯の肌当たりが普段よりやわらかく感じられたことです。
この記事では、元BAともみが実際に使用した写真とともに、口コミ、使い方、価格、注意点、どんな方に向いているかを本音で解説します。
先に結論|H&を使った私の評価
H&は、入浴剤をすぐに溶かし、10~15分ほどの入浴で細かな泡の感触を楽しみたい方に向いています。
150~200Lのお湯に専用スプーン1杯を入れ、よくかき混ぜてから使います。
私が使ったときは、パウダーが早く溶け、細かな泡が肌につき、お湯も普段よりやわらかく感じられました。
一方、循環型浴槽では循環を止める必要があります。私が使った通常タイプは、香りをほとんど感じないシンプルな使い心地でした。
冬場に時間をかけてゆっくり入りたい日は、私の場合はBARTHのほうが満足感がありました。
初めてなら、300g・約12回分から試し、泡の感触や肌との相性を確認するのがおすすめです。
H&水素入浴剤を実際に使ってみた

私は、H&とBARTHを実際に購入して使い比べました。
どちらも少し高価な入浴剤ですが、形状、準備にかかる時間、入浴中の感触はかなり違います。
H&で特に印象に残ったのは、パウダーの溶けやすさと、お湯に入れた直後に広がる細かな泡でした。
細かなパウダーで素早く溶けた
H&は、サラサラとした細かなパウダー状です。
お湯に入れてかき混ぜると、タブレットのように長時間待つことなく、早く溶けました。
BARTHは私が使ったとき、タブレットがすべて溶けるまで約15~20分かかりました。
それに対してH&は、「今からお風呂に入りたい」と思ったときに、すぐ準備しやすいのがメリットです。
ただし、粉末が細かいため、袋へ顔を近づけたり、勢いよく投入したりすると粉が舞うことがあります。
浴槽の近くで、顔を離して静かにお湯へ入れましょう。
お湯に入れると細かな泡が広がった
パウダーを入れてかき混ぜると、お湯が一時的に白っぽくなり、シュワシュワと細かな泡が広がりました。
しばらくするとお湯は透明に近づきますが、肌には小さな泡がつきます。
細かな泡が肌にまとわりつくような感触は、一般的な入浴剤とは少し違う面白さがありました。
泡が見えにくくなったときも、お湯をやさしくかき混ぜると、再び泡を感じやすくなります。
目で見てもお湯の変化がわかるため、いつものお風呂とは違う特別感を楽しめました。
お湯がやわらかく感じられた
私が使ったときは、さら湯と比べて、お湯の肌当たりがやわらかくなったように感じました。
少しとろみがあるような、肌を包み込む感触です。
入浴後に肌を触ると、私の場合は普段よりなめらかで、ツルッとした感触がありました。
細かな泡とやわらかく感じるお湯を楽しめたことが、H&を使って一番印象に残った点です。
ただし、これは私個人の使用感であり、すべての方が同じように感じるわけではありません。
温かさは感じたが、冬場はBARTHのほうが好みだった
H&を入れたお湯へ10~15分ほどつかると、私も入浴中は温かく感じました。
お風呂上がりも、しばらくは温かさが続くように感じています。
ただ、冬場にゆっくり入浴し、お風呂上がりの温かさを重視する場合は、私にはBARTHのほうが満足感がありました。
これはH&が劣っているという意味ではありません。
溶けやすさ・短めの入浴・細かな泡・価格を重視するならH&、時間をかけてゆっくり入りたい日はBARTHという違いです。

元BAともみの本音
H&は、パウダーを入れてすぐ使いやすく、細かな泡とやわらかく感じるお湯を楽しめました。
冬場のご褒美入浴にはBARTHを選ぶことが多い私ですが、短時間・溶けやすさ・1回あたりの価格を優先するならH&のほうが取り入れやすいと思います。
使用後のお湯を洗面器にすくって確認した

浴槽の中では使用後のお湯の変化がわかりにくかったため、洗面器へすくって確認しました。

写真では、小さな浮遊物も確認できました。
使用後のお湯には写真のような微細な変化が見られ、お風呂上がりの肌も、私にはさっぱりとなめらかに感じられました。
入浴前とは違うお湯の様子を目で確認できたことも、H&を使い比べたときの面白さのひとつです。
ただし、写真に写った浮遊物だけで、それを古い角質や毛穴の汚れと特定することはできません。
皮脂、繊維、水質、入浴料の成分など、複数の要因が考えられます。
ここでは、実際にH&を使用した後のお湯の見え方と、私が感じた使用後の満足感として紹介しています。
私が実際に感じたポイント
- パウダーが早く溶けて、すぐに入浴できた
- 細かな泡が肌につく感触を楽しめた
- お湯の肌当たりがやわらかく感じられた
- 入浴後の肌がなめらかに感じられた
- 10~15分ほどの入浴に取り入れやすかった
- 冬場の温かさの満足感は、私にはBARTHのほうが高かった
- 香りを楽しみたい方には、通常タイプは物足りない可能性がある
H&水素入浴剤の口コミ
通販サイトの口コミを整理すると、泡、お湯の肌当たり、使用後の肌触りを評価する声が見られます。
一方で、価格や香りが控えめであること、使用する浴槽によって循環を止める必要がある点を気にする声もあります。
良い口コミで多い内容
- 細かな泡が肌について気持ちよい
- お湯がやわらかく感じる
- 入浴後の肌がなめらかに感じられた
- パウダーが早く溶けて使いやすい
- 香りが控えめで家族でも使いやすい
- 洗顔や洗髪にも使っている
- 繰り返し購入している
泡の感触やお湯のやわらかさを評価する内容は、私が実際に使ったときの感想とも重なります。
タブレットが溶けるまで待つ必要がないため、普段の入浴へ取り入れやすいという点も評価されています。
悪い口コミ・気になる口コミ
- 一般的な入浴剤より価格が高い
- 期待したほど温かさを感じなかった
- 泡が思ったより早く見えなくなった
- 香りを楽しみたい方には物足りない
- 細かな粉末が舞いやすい
- 循環や自動保温を止めるのが面倒
- 使用感には個人差がある
購入前に特に確認したいのは、価格・香りの有無・循環機能を止めて使うことです。
この3点を知らずに購入すると、使いにくく感じる可能性があります。

元BAともみの口コミの見方
「肌がツルツルになった」「温かさが続いた」という口コミがあっても、肌質、湯温、入浴時間、浴室の寒さによって感じ方は変わります。
口コミだけで判断せず、まずは小容量で泡の感触・肌との相性・循環を止める使い方が負担にならないかを確認しましょう。
H&水素入浴剤とは?公式で確認できる特徴
H&は、水素とナノバブルを特徴とするパウダータイプの入浴料です。
お湯へ入れてかき混ぜると細かな泡が広がり、肌につく泡の感触を楽しめます。
細かな泡が全身にまとわりつく
H&をお湯へ入れてかき混ぜると、大小の細かな泡が発生します。
見た目にも変化がわかりやすく、泡が肌につく感触を楽しめるのが特徴です。
泡が見えなくなった場合も、水素濃度がすぐにゼロになるわけではありません。
公式では、気泡がなくなったあとも水素濃度は約3時間持続しますが、時間とともに減少すると案内されています。
所定条件の測定で遊離残留塩素が検出されなかった


公式サイトでは、200Lの浴槽に専用スプーン1杯を入れたときと同じ溶解度の条件で、遊離残留塩素が検出されなかった測定結果を掲載しています。
分析は、一般財団法人日本食品分析センターによるものです。
ただし、実際の水質、湯量、投入量、温度などによって条件は変わります。
「どの家庭でも完全に塩素がゼロになる」と一般化するのではなく、公式が示した条件での分析結果として捉えましょう。
洗顔や洗髪にも使える
H&を溶かしたお湯は、公式で洗顔や洗髪にも使用できると案内されています。
顔を浴槽へ長時間つけるのではなく、手ですくったお湯を顔になじませたり、洗髪時に使用したりする方法が取り入れやすいでしょう。
目に入った場合は、こすらずに水またはぬるま湯でよく洗い流してください。
公式に掲載されている配合成分
- 硫酸Na
- 炭酸水素Na
- 塩化Na
- 水素化ホウ素Na
- クエン酸Na
旧記事では「余計なものが一切入っていないので安心」としていましたが、成分数が少ないことと、すべての方に刺激が起こらないことは同じではありません。
肌に傷、腫れ、湿疹などがある場合は使用を控え、使用中に赤み、かゆみ、刺激などが出た場合は使用を中止してください。
H&水素入浴剤の正しい使い方

H&は、パウダーをお湯に入れてかき混ぜるだけで使えます。
H&の基本的な使い方
- 浴槽に150~200Lのお湯を用意する
- 専用スプーン1杯をお湯へ入れる
- よくかき混ぜて、パウダーを完全に溶かす
- 10~15分を目安に入浴する
- 泡が少なくなったら、お湯をやさしくかき混ぜる
入浴時間や湯温は、体調に合わせて無理のない範囲で調整してください。
のぼせ、息苦しさ、動悸などを感じた場合は、すぐに浴槽から出ましょう。
泡を増やしたい場合はスプーン2杯という案内もある
公式では、専用スプーン2杯を入れると、シュワシュワ感が増すと案内されています。
ただし、使用量が2倍になるため、1回あたりの費用も2倍になります。
初めて使う場合は、まず基本のスプーン1杯から試すのがおすすめです。
循環型浴槽では循環を止める
H&は、循環型浴槽で循環させると水素濃度が下がるため、公式では循環を止めて使用するよう案内されています。
自動保温、24時間風呂、追い焚きなどの機能は、給湯器や浴槽によって仕組みが異なります。
使用前に、給湯器や浴槽の取扱説明書も確認してください。
入浴前後は水分補給をする
10~15分の入浴でも、湯温や体調によっては汗をかきます。
入浴前後に水分を取り、体調がすぐれない日や飲酒後の長時間入浴は避けましょう。
目的別|H&を使いやすくする入浴方法
旧記事では「冷え」「乾燥肌」「不眠症」などの悩み別に効果を断定していました。
ここでは病気や症状への効果を約束せず、入浴の目的や生活スタイルに合わせた使い方として整理します。
忙しい日に短めに入りたい場合
お湯へ専用スプーン1杯を入れてよくかき混ぜ、10~15分を目安に入浴します。
パウダーが早く溶けるため、タブレットが溶けるのを待つ時間がありません。
家事や仕事のあと、準備に時間をかけずに入りたい日に向いています。
細かな泡の感触を楽しみたい場合
入浴中に泡が少なくなってきたら、浴槽のお湯をやさしくかき混ぜます。
底にたまったお湯が動き、再び細かな泡を感じやすくなります。
公式ではスプーン2杯という方法も案内されていますが、最初は1杯から試しましょう。
肌の乾燥感が気になる場合
熱いお湯へ長時間入ると、入浴後に肌の乾燥が気になる場合があります。
湯温を上げすぎず、10~15分ほどを目安に入浴し、お風呂上がりには必要に応じてボディーローションやクリームで保湿しましょう。
強い乾燥、かゆみ、湿疹などが続く場合は、入浴料だけで対処せず皮膚科へ相談してください。
髪や頭皮にも使いたい場合
H&を溶かしたお湯を手ですくい、髪や頭皮をやさしく流します。
その後のすすぎ方は、使用しているシャンプーやトリートメントの説明に従ってください。
頭皮に傷、湿疹、強いかゆみがある場合は使用を控えましょう。
H&のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| パウダーが早く溶ける | 一般的な入浴剤より価格が高め |
| 10~15分の入浴に使いやすい | 循環型浴槽では循環を止める必要がある |
| 細かな泡の感触を楽しめる | 粉末が細かく、投入時に舞うことがある |
| お湯がやわらかく感じられる | 香りを楽しみたい方には物足りない可能性がある |
| 洗顔や洗髪にも使用できる | 使用感には個人差がある |
| BARTHより1回あたりの価格を抑えやすい | 冬場の温かさは物足りなく感じる場合がある |
※スマホでは表を横にスクロールできます。
H&の魅力は、準備の手軽さと泡の感触です。
一方、循環機能を普段から使っている家庭では、設定を変える手間があります。
購入前に、自宅の浴槽で循環を停止できるか確認しておきましょう。
H&がおすすめな人・おすすめしにくい人
H&がおすすめな人
- 入浴剤をすぐに溶かして使いたい
- 10~15分ほどの入浴で取り入れたい
- 細かな泡が肌につく感触を楽しみたい
- やわらかく感じるお湯が好き
- 香りが控えめな入浴料を選びたい
- 洗顔や洗髪にも使いたい
- BARTHより1回あたりの価格を抑えたい
- 循環機能を止めて入浴できる
H&をおすすめしにくい人
- 自動保温や循環機能を止めたくない
- 華やかな香りやお湯の色を楽しみたい
- できるだけ安い入浴剤を探している
- 粉末タイプの取り扱いが苦手
- 医薬部外品として認められた効能を重視する
- 冬場に長時間ゆっくり入浴したい

どちらか迷ったときの考え方
短時間・溶けやすさ・細かな泡ならH&。
医薬部外品の効能や、時間をかけた入浴を重視するならBARTH。
私は冬場のご褒美入浴にはBARTHを選びますが、忙しい日や価格を抑えたい場合はH&のほうが使いやすいと感じます。
H&はどこで買える?内容量と価格

H&は、公式オンラインストア、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどで探せます。
公式サイトには店舗在庫を検索する機能もありますが、販売店や在庫は随時変わります。
確実に購入したい場合は、通販の在庫を確認するか、店頭へ問い合わせましょう。
| 商品 | 使用回数 | 公式通常価格 | 1回あたり | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| 300g | 約12回分 | 1,980円 | 約165円 | 初めて使う人 |
| 750g | 約30回分 | 3,300円 | 約110円 | 継続して使う人 |
| 750g定期 | 約30回分 | 2,640円 | 約88円 | 継続すると決めた人 |
※スマホでは表を横にスクロールできます。価格は2026年8月6日時点・税込です。定期購入の条件や在庫、通販サイトの価格は申込み前に確認してください。
週2~3回使うと月いくら?
毎日ではなく週に数回使う場合の費用を、4週間で計算しました。
| 使い方 | 300g 1回約165円 | 750g 1回約110円 |
|---|---|---|
| 週1回・月4回 | 約660円 | 約440円 |
| 週2回・月8回 | 約1,320円 | 約880円 |
| 週3回・月12回 | 約1,980円 | 約1,320円 |
※4週間換算の目安です。スプーン2杯を使う場合は、使用回数と1回あたりの費用が変わります。
価格で選ぶなら
初めてなら300gで、泡の感触や肌との相性を確認しましょう。
週2~3回使うなら、750gは月約880~1,320円が目安です。
定期購入はさらに安くなりますが、最初から申し込まず、通常購入で使い続けられるか確認してからで十分です。
H&についてよくある質問
Q. H&は1回にどのくらい入れますか?
A. 150~200Lのお湯に、専用スプーン1杯が基本です。
公式では、泡を増やしたい場合にスプーン2杯という方法も案内されていますが、まずは1杯から試しましょう。
Q. 入浴時間は何分ですか?
A. 10~15分が目安です。
湯温や体調に合わせ、無理のない範囲で入浴してください。
Q. 泡が消えたら水素もなくなりますか?
A. 公式では、気泡がなくなったあとも水素濃度は約3時間持続すると案内されています。
ただし、水素濃度は時間とともに減少します。入浴する直前にパウダーを入れるのがわかりやすいでしょう。
Q. 追い焚きや自動保温はできますか?
A. 循環型浴槽では、水素濃度が下がるため循環を止めて使用します。
追い焚きや自動保温の仕組みは機種ごとに異なるため、浴槽や給湯器の取扱説明書も確認してください。
Q. 顔や髪にも使えますか?
A. 公式では、洗顔や洗髪にも使用できると案内されています。
顔を長時間お湯へつけるのではなく、手ですくったお湯をなじませる方法が取り入れやすいでしょう。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. すべての方に刺激が起こらないとは限りません。
傷、腫れ、湿疹などがある部位には使用せず、赤み、かゆみ、刺激などが出た場合は使用を中止してください。
Q. 赤ちゃんや乳幼児にも使えますか?
A. 現在の公式商品ページでは、乳幼児の手の届かない場所に保管するよう注意されていますが、乳幼児の入浴に関する明確な使用年齢は確認できません。
年齢、肌の状態、浴槽の使用環境によって判断が変わるため、使用前に販売元または小児科医へ確認してください。
Q. 通常タイプに香りはありますか?
A. 私が使った通常タイプは、香りをほとんど感じないシンプルな使い心地でした。
香りを楽しみたい方には、公式でアロマタイプも販売されています。
自己判断で別の入浴剤やアロマオイルを混ぜるより、最初から香り付きの商品を選ぶほうが安心です。
まとめ|H&は短時間・溶けやすさ・細かな泡を重視する人向け
H&水素入浴剤は、150~200Lのお湯に専用スプーン1杯を入れ、10~15分を目安に入浴するパウダータイプの入浴料です。
パウダーをすぐに溶かし、細かな泡ややわらかく感じるお湯を楽しみたい方に向いています。
私が実際に使ったときは、パウダーが早く溶け、細かな泡が肌につき、入浴後は肌がなめらかになったように感じました。
使用後のお湯にも写真のような変化があり、普段のお風呂とは違う面白さを楽しめた点も印象に残っています。
一方で、循環型浴槽では循環を止める必要があります。また、香りを楽しみたい方には通常タイプは物足りない可能性があります。
冬場に時間をかけて温まりたい日は、私の場合はBARTHのほうが満足感がありました。
それでも、H&は300gなら1回あたり約165円、750gなら約110円です。
750gを週2~3回使う場合も、4週間で約880~1,320円。毎日の長風呂は難しくても、普段のお風呂へ取り入れやすい価格だと感じます。

元BAともみの最終評価
冬場のご褒美入浴ならBARTH。でも、すぐに溶かせる手軽さ、細かな泡、1回あたりの価格ならH&。
H&は「毎回ゆっくり長風呂はできないけれど、普段のお湯とは違う感触を楽しみたい」という方に取り入れやすい入浴料です。初めてなら300gから試してくださいね。










